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塗装業で独立するなら早い方がいい!その理由とは?

腕一本でいくらでも稼げる世界、それが塗装業の醍醐味です。

 

そして将来は独立したいと考えている職人は、とても多いと思います。

 

もしあなたが、独立を考えているならブログを読んでみて下さい。

 

独立は早めに実行する

独立は会社勤めに比べると、多少のリスクを抱えることになります。

 

独立に憧れながらも、

[talk
words=’人脈ができて、経営ノウハウを身に着けてから独立だな’
name=”職人”
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avatarsize=140]

などと考え、二の足を踏んでいるのではないでしょうか。

 

しかし独立を考えているのなら、できる限り早く実行すべきです。

 

その方が成功する確率が断然高いからです。

 

 

早く独立して早く経験を積むから成功する

もしあなたが、独立を宣言したら、

[talk
words=’若いうちは世間を知らないから、独立しても成功しない’
name=”俺が社長”
avatarimg=”https://www.yuimaruweb.com/wp-content/uploads/2015/08/qa-s.jpg”
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と反対されることも多いです。

 

確かに、経験不足は不安要素の1つです。

 

しかし雇われ人と社長とでは、立場が180度異なり考え方も全く違います。

 

雇われ人としていくら経験を積んでも、社長としての経験はいつまでたってもゼロです。

 

それなら早いうちに社長になって、さまざまな経験を積んだ方が成功への近道になります。

 

独立して一本立ちしても、すぐに成功するわけではありません。
すべての社長は失敗を経験しながら、それを糧として業績を上げているのです。

 

失敗を含め、自分で経験しなければビジネスを学ぶことはできません。

 

本を読んで経営術を学んでも、実践で経験して得る知識の方が何百倍も価値があり血となり肉となります。

 

 

体力と気力があるから頑張れる

若いうちは体力があるので、ハードな仕事でも無理が利くという強みがあります。

 

失敗をしたら、それ挽回するために休日返上や寝る時間を削って働いても、気力と体力で乗り越えることができます。

 

しかし50代、60代になると頑張りたくても体がついてきません。
体力の衰えで無理が利かなくなると、気力も衰えます。

 

独立して自分の腕一本で成功するぞ!という気概がしぼんでいくのです。

 

[talk
words=’昔は独立しようと思ってたんだけどな。定年まで今の会社で働くしかないか・・・’
name=”職人”
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と遠い夢になり、独立を諦めてしまうことになるのです。

 

独立すること自体は、夢の達成ではありません。

 

いかに会社をうまく経営して業績を伸ばしていくかが勝負です。

 

独立はスタート地点にすぎないのです。

 

無理が利く若いうちに独立して、社長としてのさまざまな経験を積み自分に磨きをかけていきましょう。

 

 

若い感性でビジネストレンドをつかむ

歳を取ると感性も鈍くなります。

 

何を見ても聞いても、若い頃のような感動を得るのが難しくなります。
それは、時代に反応する感受性が衰えるというこです。

 

ビジネスはどのような職種であれ、時代のトレンドに敏感でなければ成功は難しいでしょう。

 

特に現代のような先行きが不透明な時代は、時代の流れに敏感でなければ、経営にいきづまるリスクが高いといえます。

 

・塗料や施工の新技術
・新製品といったトレンド情報

はもちろんのこと、

 

・建設業界全体の流れ
・社会の流れと連動した業界の先行き感

などを常に意識して、経営戦略を立てていかなければいけません。

 

時代の流れから新しい発想を得るのも、若者の方が得意だといえます。
起業をすると、これまでの会社員としての感性は通用しません。

 

経営者と雇われ人は、仕事に対する考え方やビジョンが全く異なるからです。

 

会社員であれば、給与やボーナス、残業のあるなし、休日の確保などを考えます。

 

しかし、社長になると、

 

・資金調達や会社の運営方針
・従業員の教育
・いかに効率的に利益を上げるか、そのためのコスト削減や効率性のアップ

 

など、職人としての仕事以外に考えなければいけない問題が山積みなのです。

 

早く独立して社長としての考え方に慣れ、経営者の視点で会社経営を成功させるためにも、若い感性は、体力・気力と同じくらい有利な条件となります。

 

ゆいまるWeb 山縣

ゆいまるWeb 山縣

この記事を書いた、山縣(やまがた)です。 外壁塗装Web集客専門で、全国パートナー業者は90社以上で集客サポートしています。

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